アツと驚くはっぱお茶お茶
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
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おなかいっぱい!かさこです。


Twitterのほうでこんなつぶやきをしたとおり、最近はきせかえゲームをゆるゆると作ってます!
画像はめかぶさんが描いた素体にかさこが好き勝手着せたい服を着せた仮のものです。これが良い感じに採用されるかどうかは未定。

お互いに着せ替えゲームは好きで、DSでもプレイしたりしていましたが、実際にやってみると思った以上に考えるのが大変ですね!トップスとか…ボトムスとか…アウターとか…小物とか……。ワンピースや靴も……。
アイテムを考えるのも大変ですが、スクリプトも作画も死ぬんじゃないかと今からヒヤヒヤしています。
最近ずっと「作るか!」「これだめかも!」「諦めよう!」といった流れが多く、あまりにも動きのないサイトになりつつあるので、今回は少しずつ進捗を小出しにして頑張っていこうかなと思っています。完成させるぞ~~~。


ゆるゆると近況報告したところで。
続きから拍手お返事です!10月に頂いたメッセージに一ヶ月遅れでのお返事になってしまいました、すみません。いつもありがとうございます~!

 

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マロングラッセたべたい!かさこです。 

先日、HALFさん主催の乙女ゲー製作者参加型シェアワールド企画「シュトラールと少女が全編公開されましたね。毎月さまざまな作者さんのキャラクターが追加されて、何度も楽しめる素敵なゲームでした。チェックされていた方も多いのではないでしょうか!
こちらの企画、はっさくも乙女ゲー製作者であることを思い出すため参加予定で制作を進めていたのですが、難航しているうちに締切が過ぎまして!諦めました!
というわけで、今回は「シュトラールと少女」でどんなものを考えていたのか、せっかくなので諸々公開していこうと思います。

コンセプトは、「ファンタジー世界観で、アイドル。」

***あらすじ
突然異世界に呼ばれたかと思うと、「人間界とシュトラールの橋渡し」という使命を神様から与えられたヒロイン・ひろこ(仮称・はっさく命名)。
そんなひろこの前に、5人の異なる種族の青少年たちと出会う。

日々の生活に退屈し、自らの能力を持て余している彼ら…
彼らの能力を活かすべく、ひろこは一つの提案をする。

――「ねえ、きみたち。アイドル、やってみない?」
***
「キャラクターは何人作成してもいい」「ガッツリ恋愛ものじゃなくても、女性向けなら大丈夫」という規約を眺めながら、「5つの種族……ぶつかる個性……これは、アイドルグループ組めるのでは……!?」と思いついてしまい、欲望のおもむくままにアイドルものを作ってました。そういうことじゃない。
彼らがケンカしたり、わいわいしたり、乙女ゲーみたいなイベントを合間に挟んだりしながら、シュトラール界初のアイドルとしてデビューするまでのお話を作る予定でした!

気になる5人のメンバーはこちらです。どーん!
シュトラールファイブ★ 
syutofi.png 
(クリック原寸)
上:未完成立ち絵 下:初期設定表

設定は普段のキャラクターよりも細かめに考えていると思います。表を埋めているときが最高にイキイキしてた…!
キャラクターひとりひとりにキャラクターシートも作っています。長くなりそうなので続きへ!

 

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秋!!!かさこです。

今日、なんとなく暇だったので、ひさびさにサイトの中身をすこし整理しまて、すっっっごく久しぶりにTOP絵のログを更新しました。1年ぶりどころじゃない。

ログの更新どころか「その他イラスト」ページを開くのも久しぶりだったんですけど、あのなんか…作ったときから変わってない感じ……。フレームとか……最新のHTMLじゃ使わないでしょ……?知ってる……。
普段「まあどうせあんま見られてないでしょ」と思って放置気味なんですけどね、今度勉強しておきます。

ついでに拍手のログとメモログも整理しちゃおう~と思ったのですが、拍手絵はデータが手元に見つからず、メモ絵を整理しようとしたらブログの更新をまだしていないことを思い出し現在に至る感じです。多分このあとメモログ上がると思いますが、まあログなので別に見なくても大丈夫です!


今回気付いたことは、トップ絵のショタ率が思ったより高いことでした。以上!
 

夏休みの宿題は終わらなくて絶望的な気持ちになる派!かさこです。
読書感想文とかね、まじなんなんだよあいつらって感じですよね。おもしろかったんだからそれでいいじゃない。ねえ。

いやしかし最近このサイト動きなさすぎない?と皆さんお思いなんじゃないかとね、こちらも思ってるんですけどね。
まじめに作業してるときって言うことないし、まじめに作業してないときも別に言うことないんですよね!!
あとのんびりやりすぎると完成前にモチベーションが下がってくるのでね、何事も勢いが一番大事ですね。

なので今日もあんまり関係のない話をしましょう。
歌を聞いてると、その歌詞の主人公像っていうのがそれぞれにありますよね。特にアイドルソングなんかは、大体かわいい女の子とか、かわいい男の子とかが恋をしてウッキウキなわけですよ。
めっちゃ乙女ゲーじゃない?めっちゃ乙女ゲーなんじゃないこれ?って思っちゃうんですよね。
さらにそのアーティストとかグループによって、A◯B系男子とか、ハロ◯ロ系女子とか、ジャ◯ーズ系男子とか、なんかそれぞれの色があるじゃないですか。いろんなアイドルいろんな曲を聞けば聞くほど、めっちゃ乙女ゲーじゃない?むしろ乙女ゲーだったんじゃない?って思っちゃうんですよね。
そう思うたびにめっちゃゲーム作りたくなってます。
というわけで、最近はアイドルソングばっかり聞いてます。という話でした!

そろそろ何かしらの進捗状況とかあげたいなと思いつつ。また後日~。

 

なつやすみ!かさこです。
みなさま夏の予定は立ってますか?旅行?海水浴?長編RPGのクリア?
私の予定はですね!!!夏だからこそはかどる頭のわるい妄想をしまくることです!!!

ということで、ブログに書くことが思いうかばなかったので、夢小説を書きました。
聞いてください、「ガムと私」

********

「ねえ、私たちって、いつまで一緒にいられるのかな…?」
彼にそう問いかけながら、私は彼を口の中に入れる。
「決まってるだろう?君が望むなら、いつまででも」
「うん……」
彼はパリパリと歯切れよく答える。その声はとても甘く、私の口の中を幸せで満たしてゆく。
でも私は知っていた。彼がそのように断言してくれるのは、いつだって最初だけ。
本当はふにゃふにゃと柔らかい彼は、私が問い詰めれば問い詰めるほどに手応えのない反応を返してくるのだ。
「でも、本当にいつまでも一緒ってわけにはいかないでしょう?」
「どうしてそんなことを言うんだい?俺はいつまでだって一緒にいたいと思っているのに」
「だって……」
「君は俺のことが嫌い?」
「ううん、そんなことない。あなたがいなくなったら、寂しいときも、ランチのあとも、きっととても困るわ。私にはあなたが必要」
「なら、そういうことでいいじゃないか」
「ううん……」
彼の返事が、だんだんと気のないものに変わってくる。
いつだってそう。最初の甘いひとときは本当に一瞬で、あとはもう……ずるずると、惰性で一緒にいるだけなのだ。
わかってる。
彼と私は、決してひとつにはなれない。いつかは別れる、運命なのだ。
わかってる。
人はこれを、ダメな恋と呼ぶのだ。
それでも私は、いつだって彼を選んでしまう。

きっとこの気持ちは、どんなにダメでも、恋そのものなのだから。

「ねえ、このあとどうする?」
「知らね」
彼の返事は、さっきまでよりもずっと気のないものに変わっていた。
ふう、とため息をつくも、既に無反応。

ああ、もう、限界だ。

「……ねえ。もう、終わりにしようか」
「……好きにすれば?」
「そう、だね」

私は手元の紙切れを手に取ると、そこに彼のすべてを吐き捨てた。

「さようなら。」

私はきっとまた、この恋を繰り返すだろう。彼を奈落に追いやりながら、そんなことを考えた。

********


なにやってるんですかね。
というわけで。何事もなかったかのように拍手お返事です~。7月20日にいただいたところまで!

 

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Author:はっさく
漫画描いたりフリーゲーム作ったりしてるサイトのメモ用ブログ。
何かありましたらサイトの拍手からお気軽にどうぞ。

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